【モンスト】運極の順番【2018/おすすめのルート】ツクヨミ/クシナダを目指そう

運極の順番!おすすめルート

モンストの運極を作るためのおすすめの順番やルートを紹介しています。

まずクイバタの運極からはいつの時代も変わりませんね。

手持ち次第ですが、クイバタ運極は爆絶ラグナロクでも使えます。

爆絶運極を達成するとモンストの世界が一つ広がります。

時間と労力に見合う性能なので、コツコツとラックを上げていきましょう。

運極の順番

まずはクイバタ運極を目指そう

運極の順番はサンクチュアリドラゴンからクイバタのルートがおすすめです。

クイバタの運極ができれば、イザナミ、ツクヨミなど様々なクエストにチャレンジできます。

おすすめは汎用性抜群のクシナダとツクヨミの運極をいち早く作ることです。

追憶の書庫で毎日コツコツラックを上げて行きましょう。

また手持ちにもよりますが、爆絶ラグナロクの運枠としても使えます。

爆絶にチャレンジするには5体の運極が必要です。

サンクチュアリ、クイバタ、イザナミ、ツクヨミ、紀伊でちょうど5体になります。

クイバタ運極ルート

vサンクチュアリ
祭女皇 クイーンバタフライ(フェス)クイバタ
黄泉津大神 イザナミ(進化)イザナミ 月想ノ女神 ツクヨミ(進化)ツクヨミ 終焉の戦火 ラグナロク(神化)ラグナロ
紀伊(進化)紀伊
八岐ノ贄姫 クシナダ(進化)クシナダ 終末を宣する者 エスカトロジー(神化)エスカト
ロジー

月想ノ女神 ツクヨミ零(進化)ツクヨミ

クシナダルート

クシナダの運極ができれば心強い

クシナダの運極ができれば、ヤマタケ、毘沙門天、摩利支天など超絶の運枠として活躍できます。

クシナダルートを進めば数多くの爆絶キャラの運極にチャレンジできます。

ただヘングレがいなければ蓬莱は厳しいですし、神威がいなければカナンは厳しいなど手持ちキャラによります。

クシナダは非常に優秀なキャラなので、ぜひとも廻をゲットしてわくわくの実をつけておきましょう。

クシナダ運極ルート1

八岐ノ贄姫 クシナダ(進化)クシナダ
倭男具那命 ヤマトタケル(進化)ヤマタケ 蒼天守護 毘沙門天(進化)毘沙門天 陽炎の護法大 摩利支天(進化)摩利支天
聖杯システム アヴァロン(神化)アヴァロ

約束の地を描く者 カナン(神化)カナン 大軍師 司馬懿(神化)司馬懿 悲しみに濡れるもの カルナ(獣神化)カルナ
時輪金剛 シャンバラ(神化)シャンバ

赫き電影 アルカディア(神化)アルカデ
ィア

愛を成す者 シュリンガーラ(獣神化)シュリン
ガーラ
屍都探偵 マグメル(神化)マグメル 最も勇ましきもの ヴィーラ(獣神化)ヴィーラ

クシナダ運極ルート2

八岐ノ贄姫 クシナダ(進化)クシナダ
八岐ノ贄姫 クシナダ零(進化)クシナダ
伝説のガマ忍 ジライヤ(進化)ジライヤ 凶暴なる死霊術師 アラミタマ(神化)アラミタ
世界の裁定者 アルマゲドン(神化)アルマゲ
ドン

不死之神仙 蓬莱(神化)蓬莱
  愛を成す者 シュリンガーラ(獣神化)シュリン
ガーラ
  最も勇ましきもの ヴィーラ(獣神化)ヴィーラ

ツクヨミルート

ツクヨミの運極は汎用性抜群

ツクヨミの運極ができれば、爆絶クエストのエデンやエルドラドの運枠として活躍できます。

ただサタンがいなければエデンは厳しいですし、紫式部がいなければエルドラドは厳しいなど手持ちキャラによります。

ツクヨミは非常に優秀なキャラなので、ぜひともツクヨミ廻をゲットしてわくわくの実をつけておきましょう。

ツクヨミ運極ルート1

月想ノ女神 ツクヨミ(進化)ツクヨミ
聖絶のパライゾ エデン(神化)エデン 天部の双聖 大黒天(進化)大黒天 麗しき舞人 光源氏(神化)光源氏 閉月美人 貂蝉(神化)貂蝉
人中之鬼神 呂布(進化)呂布 闇の闘神 アカシャゲノム(神化)アカシャ 穢レノ常夜 黄泉(神化)黄泉 祖霊聖獣 ニライカナイ(神化)ニライカ
ナイ

静かなる夜の祓魔師 ニギミタマ(神化)ニギミタ
不条理なる終幕者 カタストロフィ(神化)カタスト
ロフィ
終焉の戦火 ラグナロク(神化)ラグナロ

終末を宣する者 エスカトロジー(神化)エスカト
ロジー

ツクヨミ運極ルート2

月想ノ女神 ツクヨミ(進化)ツクヨミ
黄金の怪盗 エルドラド(神化)エルドラ
謎かけマスター スフィンクス(神化)スフィン
クス
浄化の仏神 金剛夜叉明王(進化)金剛夜叉
明王
来たるべき大禍 アポカリプス(神化)アポカリ
プス
約束の地を描く者 カナン(神化)カナン

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください